打倒、朝井リョウ大先生

ゆとり教育が生んだ最高傑作こと朝井リョウ大先生のエッセイ集を読んだ。
おもに早稲田大学時代のエピソードが、小説よりもかなりユーモア成分たっぷりで書かれていてそのどれもが当然とても面白かった。


『桐島』を書いてヒットして、それはむちゃくちゃ面白い映画になって、『何者』を書いて直木賞をもらって、それもむちゃくちゃ面白い映画になって、オードリー若林さんと仲が良くて、オールナイトニッポン0を担当するほどしゃべりも達者で、エッセイでは何度も自分の顔を自虐するが普通に整った顔をしていて…いやもうええわ。
いい加減にしてくれ。なんなんだアンタは。
大学生活をさらったエッセイでなんで一度も女を抱いた話がでてこないんだよ。抱こうとしたけど抱けなかった話でもいいんですよ。あなたならそれを面白おかしく愉快痛快に書けるでしょうよ。何者だっておかしいよ。男女六人就活群像劇でなんで誰も一回もセックスのにおいをおくびにも出さないんだよ………
俺達(サスペンダーズ古川やママタルト大鶴肥満、スーパーニュウニュウ大将さんに浜村さんetc.…)が人生のうち何百時間女のことを考えて頭を悩まして時間を無駄にしていると思っているんだよ。
別に俺はセックスが大好きなわけじゃないけれど、セックスが大好きではないことで頭を悩ましたり不安になったりコンプレックスを感じたりしてばっかりだよ。それをまるで、そもそもセックスという行為自体がないことのように、人間はキスでフィニッシュする生き物だというような書き方で直木賞をとってしまわれて…。


とここまで書いたのだが調べてみたらラジオでは全然セックスの話とかしているらしい。いやそれはそれで抜け目なさすぎるだろ。本では書かないで、深夜ラジオで話して。棲み分けもうまいのかよ。


朝井リョウ大先生自身はむちゃくちゃ女を抱いているのだろうか。むちゃくちゃ女を抱いていなくても腹立つな。むちゃくちゃ才能を持った奴はむちゃくちゃ女を抱いていてくれ。せめてそこだけは人間味を出していてほしい。
ヒエラルキーの頂点がすかしていたらそれ以下の民が必死になることが滑稽になってしまうではないか。そういう面から見ても、松岡修造の熱血さは極めて公共的である。俺がアダルトVをみて「いやこのおっぱい偽ものかな〜〜〜〜???」とか思いながら猿のように自慰行為にふけっているのを、部屋の隅の定点カメラで朝井リョウが観察しながらにやにやして、次回の群像小説の脇役の友人の友人Bぐらいのモデルにさせられる被害妄想にたまにふけってしまう。松岡修造だったら「いいぞ!!!そこだ!!!そこでしこれ!!!!しこりきれ!!!!!!」と熱い応援をくれるとこだろう。


いやしてくれるわけないだろ。アホか。


俯瞰する才能がとてもある人なんだろう。それを自覚しているだろうし、作風にしてしまわれるぐらいなので。その力はSNSやインターネットとの相性もとてもよくて、だからああいうものが書けるわけで。それはわかったので、先生が類まれな物書きの才能をお持ちなことは重々承知しているので、博多大吉先生じゃないけれど、もっと「人(にん)」がむき出しになっている作品も読みとうございます。


※「桐島」と「何者」と「時をかけるゆとり」しか実は読んでいないので勉強不足ゆえの発言だったら全て陳謝致します。



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# by romehoso | 2017-09-19 13:42 | Comments(0)

思い出サルベージ

最近異常に記憶力が落ちている気がする。実家の住所とかを思い出すのにも一苦労している。予防のための脳の筋トレ作業じゃないけれど、ここ最近会った人との何かしらのエピソードの思い出し作業、もとい議事録。


サスペンダーズ古川

9月の事務所ライブ終わりに何人かで飲んだ後、サスペンダーズ古川が泊まりに来た。
サスペンダーズ古川は家に風呂がないしトイレも共同の底辺アパートに住んでいて本人もそれで大丈夫な図太い男なので4回会うと1回ぐらいはがっつりくせえ時がある。
その日は前日に銭湯に行ったらしいのだが服が最後に洗濯してから3回は着たというコーディネートをしていたのでちゃんと臭かった。俺は割ときれい好きな方なので家の前で
「絶対に最初に風呂に入れ。風呂に入らないなら絶対に家に入れない。その服もめちゃくちゃ臭いので俺のTシャツを着て寝てくれ。」と、割と相手が傷つく物言いをしたのだが古川は
「え、ええええマジで?????泊めてくれるだけじゃなくて…風呂も使わせてくれて、寝間着まで貸してくれんのかよ??あ、あああああ…ありがとな…。」とめちゃくちゃどもりながら感謝された。なんでWINーWINの契約みたいになってんだよ。


ママタルトひわちゃん

8月の若武者というライブでママタルトも俺たちも負けた。
お互い男ウケ寄りのネタをしがちなのだがその帰り道で「やっぱり大衆的でなくちゃいけへんなあ。自分が言って気持ちい面白ワードをドヤ顔でほざくよりも、もっと公共的であらねば」という趣旨の反省を軽くした。
にも関わらず、昨日一緒になったライブで俺たちは「おっぱぶ」がテーマのネタをしてママタルトは「相方の大鶴肥満がデブで禿なのは電磁波のせいだ」という2分ぐらいのつかみと呼ぶには長くネタと見るには短いお話をしたあとに全然関係ない本ネタに入っていて完全に大衆的でも公共的でもなかった。
あの反省会はなんだったんだ。割と根の深い問題なのかもしれない


曇ちゃん

曇ちゃんa.k.a 曇天三男坊さんと事務所のネタ見せ終わりに二人で下町の刺身が激ウマ居酒屋にいったら隣の席の江戸っ子じじいに話しかけられた。
わりと物腰低い話好きなじじいかと思ったら20分後ぐらいには曇ちゃんが「おい黒縁いい!!!!!お前は本当に男前だなあ…だが、こいつの目は信用できねえ!」と、黒縁というあだ名をつけられたあげくめちゃくちゃ悪がらみされていた。
2時間ぐらい話しかけられ続けお互い江戸っ子じじいのツバがかかっていたので帰りに一緒に銭湯に行った。


モグライダー芝さん

事務所ライブの喫煙所で一緒になってなんてことない世間話をした。相変わらずかっこよすぎ。濡れる。


男顔の巨乳女

2年ぐらい連絡もとっていなかった男顔の巨乳女に急に飯に誘われた。2年分ぐらいの恋愛話を聞かされて「私頭おかしいからうまくいかないんだよねえ。」と言われた。俺は自称頭のおかしい人間が嫌いなので「俺は自称頭のおかしい人間が嫌いだ。リストカットとかしてるわけでもあるまいし。」といってそやつの腕を取り袖をまくったらめちゃくちゃリストカットの跡があった。ビビりすぎて10時半に帰った。


さすらいラビー中田や浜村凡平さんがこのブログを読んでいるよとありがたい報告をしてくれたので二人についてもなにか書きたかったのだが、中田は一週間に一回ぐらい会ってるので逆に他愛のない話ばっかりになるし(昨日も下北から渋谷まで一緒に歩いて帰ったけれど実在しない全力坂のパロディAVの話と霜降り明星さん面白すぎという話ぐらいしかしなかった)、
浜村さんは会うたびに「俺は人気がねえ。俺だけ全く人気がねえ。小宮もカズ(レーザー)も人気がある。俺だけ全然人気がねえ」という、それはそれでめちゃくちゃ面白いのだが人気がねえ音頭みたいになってしまったのでちょっと難しかったです。ごめんねえ

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# by romehoso | 2017-09-11 14:42 | Comments(0)

生きているだけで丸儲け

もうすぐ2014年の9月14日から3年がたつ。最も仲のいい友人の一人が亡くなった日である。この先人生が何十年間続くとして、多分ずっと顔を合わせていくんだろうなと思っていたのに、もう三年も顔を見ていない。


大学一年生の時なので、2010年に知り合ったことになる。
入学してお笑いサークルに入って、他大学のお笑いサークルも数多く参加する大会で知り合った。ストレッチーズの二人は同じサークルだし、さすらいラビーも、サメゾンビもみんなこのころ知り合った。
みんなそれなりに良い大学に通っていたし、多分みんなも他のみんなと知り合わなかったら普通に就職していたのかもしれない。ひつじ年生まれの特性だろうか、俺たちはずっと群れている。群れながら転げまわっている。滝田は勝手に芸人になっていただろうけど。


亡くなったそいつは、育ちと頭の良い子がいく大学に通っていた。とても整った、男前のサンプルのような顔と180cm以上はある大きな体躯をしていた。
よく笑い、本当に面白いと思ったときはより一層デカい馬鹿笑いをするので楽しんでいるかどうかがわかりやすいやつだった。お笑いと映画が大好きだった。俺は世間一般の人よりは多少映画にたしなみがある方だと思うのだが、それもほとんどそいつからの影響だった気がする。勧めてくれたファイトクラブや第9地区を年に何度か見返したくなるし、薦めたい映画だってこの三年間でいっぱいみた。


大学生活の四年間で、何十回も同じライブに出たし、飯もいった。デカい大会のあとは必ずといっていいほど朝まで過ごした。
カラオケに外で買ったお酒を持ち込もうとしたときに「それはよくない」とちゃんと説教をされたことがあった。酔っ払って夜道を一緒に歩いていたときでも、そいつは誰もいない、車も全く通らない赤信号を律儀に守っていた。
とても真面目で、そしてとても面白いやつだった。
だけど歩きたばこはしていたな。ブレブレじゃんねえ。


いつだったか酒の席で、各々の性欲が爆発しておかしくなったエピソード話選手権をする流れになり、俺はゲオのアダルトコーナーに人生で初めて入った時にそのエロ景色に圧倒されて借りる前にゲオのトイレでオナニーをしてしまった話をしたり、
高木貫太は好きな子からもらった手紙を食べたことがあるという話をしたりしたが、
そいつの『好きな子の住所をグーグルアースで調べて、その子の家の表札で抜いたことがある』という強エピソードが優勝したことがあった。
こんな話を思い出にされる人生、親が知ったらどんな気持ちになるんだろう。


卒業して、そいつは芸人にはならなかったが、面白いものを作る仕事についた。職場が近い四ツ谷のアパートに一人暮らしを初めて、何度かそこにも遊びにいった。7月には旅行にもいった。そして卒業してから半年ほどたった9月、旅行から2ヶ月後にはそいつは死んでしまった。サークルの後輩から訃報を聞き、3日後ぐらいに葬式に向かった。優しそうなお母さんと真面目そうなお父さん、ハンサムなお兄さんと可愛い彼女。「理想の家庭-1グランプリ」があったら2006年M-1でのチュートリアルさんぐらい完全優勝しそうな人達がみんな一様に悲しそうな顔をしていた。
俺は大学お笑いの同期達と葬式に向かったのだが俺たちも当然とんでもなく辛かった。辛かったがゆえに俺たちは葬式の直前までずっとふざけていた。
あいつに一万円貸していたからお焼香の後にお母さんに返してもらおうだとか、お通夜の後の寿司で食いたいネタとかを言い合っていた。
そしてあいつの顔を見て泣いた。鼻に綿をつめられた顔を笑えるぐらいには自分は冷静でいられると思っていたのに。


新宿からでも2時間はかかるような場所だったし、翌日の朝には告別式があるので俺たちは立川でカラオケオールをすることにした。
でんぱ組のパンツが見えそうなPVを延々とみたりして、その夜は滅茶滅茶盛り上がった。大事な友達のお通夜と告別式の間のカラオケオールは盛り上がらなければやっていられないように人間の体はできているのかもしれない。
中田が「この歌、好きだったよね」と星野源の「地獄でなぜ悪い」を入れたのだが流石にこのタイミングでそのタイトルは不謹慎ではないか…という空気が流れた気もする。中田は陽気でとても面白いがたまにこういうところでミスをしてしまう。


そして迎えた日曜日の朝、9月にしては涼しいスッキリと晴れた、スーツを着ても特に暑くもないような絶好の葬式日和にそいつは灰になった。


四ツ谷の一人暮らしの部屋の片づけを手伝ってほしいとお母さんにいわれた。そいつの彼女と、小中学生のころのそいつの同級生と、俺と、両親で、もういないそいつの部屋を整理した。ベタなエロビデオは一本も発見されなかったけれど、美女が温泉に入るところを定点カメラでずっとモニタリングしているという「死んだ後に部屋の整理をされて見つかったら恥ずかしいビデオランキング一位」になりそうなフェティシズム溢れる作品を俺が見つけてしまった。両親にばれないようにそっとゴミ袋へ詰めてあげた。ウヴォーギンが殺されたあとの旅団の大暴れよろしく、俺なりのレクイエムである。形見代わりじゃないけれど、そいつのTシャツ何枚かと映画のブルーレイディスク、どんだけ暇だったときに作る気になったかわからないが自作のOMOJANカードデッキをもらうことにした。最初は意味ありげに部屋に飾っていたTシャツだが、今では普通に寝間着として来ているしヨレヨレである。OMOJANは洗濯機の高さ調節のためのかませになっている。

彼女はとても見ていられないような落ち込みぶりだった。
俺とたまたま大学が一緒の子だったので、今までなんの接点もなかったが、せめて元気がでるまでは力になってあげたいと思った。葬式の3週間後ぐらいに一緒に飯を食ったが「3週間たったけど今でも全然つらい。少しでも楽になるかなと思って、通ってるギター教室の先生と付き合ってみたけど全然まぎれない!」と言われ、「いや男つくるの早ーーーーー!!!!!!」と感嘆してしまった。ノルウェーの森的な展開を予想していなかったと言えば嘘になるので本当にびっくらたまげた。
女はたくましい。彼氏が亡くなった三週間後に通ってたギター教室の先生と付き合うことだって生きているものの特権である。


年に一度ぐらいは今でも墓参りに行っている。墓標の前で手を合わせる俺に対して、あいつが何を思うかはわからない。まだまだアルバイト生活から抜け出せないことに𠮟咤激励でもしてくれているのだろうか、もっともっといいネタを書きやがれと思っているのだろうか。あんまり人のオナニー話を広めるなと腹を立てているのかもしれない。


もし俺が死んだら、同じように誰かに自分の性癖を暴露されたり自分の部屋を掃除されたりするのかと思うと、まだまだ死ねないね。

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# by romehoso | 2017-09-05 14:39 | Comments(0)

9月告知

9月のライブ告知です。
いらっしゃってくれるものがあればこちらのブログでコメントをくれるか
もしくは相方のツイッター(@maguro0824)
までご一報ください

9/8 パーティーパープル漫才贔屓
場所 新宿fu
時間 18時半開場 19時開演
料金 1300円
マセキのM-1対策ライブ

9/9 ライジングオレンジ
場所 新宿fu
時間 18時半開場 19時開演
料金 前売り1000円
事務所ライブ

9/10 始まりの町
場所 下北沢シアターミネルヴァ
時間 18時半開場 19時開演
料金 前売り1000円
レッドブルつばさ a.k.a 激務ちゃんのライブ

9/17 カミング寄席
場所 新宿バッシュ
時間 11時50分開場 12時開演
料金 前売り1300円
60分のネタライブ

9/18 project newz
場所 新宿v-1
時間 15時45分開場 16時開演
料金 前売り1300円
若手ユニットライブ

9/25 年収250万以下未勝利戦
場所 下北沢BREATH
時間 18時半開場 19時開演
料金 1100円 ワンドリンク付き
深町さん主催のライブ

9/26 フェルメールの絵画鑑賞ライブ
場所 チャラデ阿佐ヶ谷
時間 18時半開場 19時開演
料金 前売り1000円

9/28 ラストマンスタンディング
場所 中野vスタジオ
時間 18時半開場 19時開演
料金 前売り1000円
→同日 喜利ン児(細田のみ)
場所 下北沢
時間20時開演





逆トグロ兄弟
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# by romehoso | 2017-09-02 11:55 | Comments(0)

お笑い・勝ち負け

お笑いには順位や点数をつけられる機会が数多くある。一位になると格上のライブへ出られる権利を与えられるライブは数多くあるし、極端な話出る全てのライブで一位を取り続けられたら、その人たちの行く末はM-1だったりキングオブコントのチャンピオンで食うには困らない地位を手に入れられるだろう。


朕はウケを頂くことが好きでお笑いをやっている。だから現状のこのお笑いを順位づけて評価する制度には概ね賛成している。
より多くの人により強烈に面白いと思われたいという承認欲求が朕が舞台に立つ一番のモチベーションなのでライブで上位に入れなかったときはその根っこをたたき折られた気持ちになる。M-1グランプリで優勝がしたいのである。頭から湧き出る自分の芸術性を表現したくてやっているといったタイプではない。スポーツで一位になりたい気持ちに近い。
たまに「ウケはいまいちでしたが楽しく漫才できました!!」「お笑いに順位なんかつけなくていい!!」みたいなことをのたまう奴らを拝見するが全くもって共感できない。周りよりウケなければ楽しくない。ネタをすること自体で喜びが生まれるなら河原でいつまでも練習していれば済む話ではないのか。


勉強もそうだった。勉強というものがまあまあ得意で結果として特に予備校とかもいかず世間一般的に良い大学にいけたのだが(別に上にはいくらでもいるし大学に入るということがステータスなわけでもないが)それだって英語や社会に学問的興味があるというよりはテストで周りよりいい点数を取ることが楽しくてやっていた部分のほうが大きい



だけど今、朕は負けまくっている。負けることにもうとっくに飽きている。そして多分この先もいっぱい負ける。朕は漫才が下手だ。もし、圧倒的に漫才がお上手ならばみんなが笑ってくれるテンポのいい、笑いどころがいっぱいある、誰にも嫌われないようなことをやっている道もあったかもしれない。しかしながら朕は面白い顔をすることやキレのあるひょうきんな動きをすることだったり面白い声を出すといった能力が低い。全くプラスの意味ではなく、本当に自分には「面白いことを考えて言う」ぐらいしかこの道で勝負できそうなところがない。だから、とてもとてもとてもとてもとても面白いことを思いつかなくてはいけない
とてもとてもとてもとても面白いことを思いつく能力はいったいどうすれば磨かれるのだろうか。面白いやつと飲むのもやってみた。面白い本も読んだし面白い映画もたくさんみた。風変わりなバイトをしたりもしたし深夜に意味もなく徘徊したりもしたが、また負けてしまった。回数が足りないのか、真剣さが足りないのか。もっと純粋な気持ちでお笑いを楽しむという行為をしていれば果たして面白いことは思いつくものなのだろうか。


AVを一日2時間ぐらいみているのでそれはとりあえず減らした方がいいとは思っている。

P.S まぐろの出待ち対応は一見の価値あり。とても素晴らしいです。

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# by romehoso | 2017-08-27 20:48 | Comments(2)